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【2019年版】Huawei P20 lite用の保護ガラスフィルムの選び方【おすすめ4製品まとめ】

どうも、スマートフォン大好きブロガーのくろうぇぶ(@kuroweb_net)です。 春を迎えて「HUAWEI P20 lite」を購入した方も多いと思いますが、ガラスフィルムは貼りつけていますか?
助手ネコ
ガラスフィルムを貼りつけようと思うけど、種類が多すぎてどれを選べば良いのか分かんない…。
くろうぇぶ
ガラスフィルムを選ぶ基準について説明しますね!
というわけで本記事では「【2019】Huawei P20 lite用の保護ガラスフィルムの選び方【おすすめ4製品まとめ】」についてオススメ商品をご紹介します。

ガラスフィルムを選ぶポイント

「HUAWEI P20 lite」の画面保護をする方法を大きく分けると3種類
画面保護をする方法
  • 保護フィルムを貼りつけ
  • ガラスフィルムを貼りつけ
  • 手帳型ケースを使う
このうち、最も手軽で確実に画面保護ができるのがガラスフィルムです。 最近のガラスフィルムは貼りつけやすいモデルが多く、気泡が勝手に抜けてくれたり、簡単に位置調整ができたり。 ガラス素材で出来ているので傷や衝撃にも強くて、雑な扱いをしても画面を保護してくれのが特徴です。
優れているポイント
  • 簡単に貼りつけできる
  • 気泡が抜けやすい
  • ガラス素材なので傷や衝撃に強い
しかし、ガラスフィルムは保護フィルムと比べて高価なことが多いです。 Amazonなどでは低価格で購入できるようになりましたが、種類が多すぎて選ぶのも一苦労。 あまりにも安いガラスフィルムや、評判の悪いメーカー品だと、ガラスフィルムの製造精度が悪かったり、フチが浮いてしまったりします。
気になるポイント
  • 家電量販店で買うと高い
  • Amazonだと安いが種類が多すぎて選べない
  • 製品によっては製造精度が悪くて位置調整が大変
以上のように、ガラスフィルムを購入する前にチェックしておくポイントは複数存在します。 スマートフォン大好きブロガーの私が考える、ガラスフィルムを選ぶポイントは8つ
ガラスフィルム選びのポイント
  • 1.販売価格
  • 2.全面保護タイプと部分保護タイプ
  • 3.表面硬度
  • 4.貼りやすさ
  • 5.ガラス素材の種類
  • 6.厚み
  • 7.ラウンドエッジ加工
  • 8.アフターサービスの良さ
くろうぇぶ
それでは各ポイントごとに詳しく見ていきましょう!

1000円前後のガラスフィルムがオススメ

「HUAWEI P20 lite」用のガラスフィルムは、格安品から高級品まで幅広く存在します。 価格別にガラスフィルムを分けると3種類
価格別ガラスフィルムの種類
  • 500円以下 → 品質・耐久性△(ちょっとリスキーかも)
  • 1000円前後 → 品質・耐久性〇(ちょうどいい)
  • 1500円以上 → 品質・耐久性〇+α(反射防止、ブルーライトカット機能などが追加)
とにかく安いガラスフィルムだと、ネット通販で送料込み500円以下で購入できることがあります。 とはいえ、購入レビューが1つも付いていなかったり、無名メーカーで購入後のアフターフォローも不明。 1000円前後のガラスフィルムだと、購入レビューが出揃っているものが多く、製品の製造精度やアフターフォローの状況、中には有名メーカー品を選べることもあり、安心して購入できるものが多いです。
くろうぇぶ
メーカー品や機能にこだわりが無ければ、1000円前後のガラスフィルムを購入するのがオススメ!
ブルーライトカットや反射防止機能、有名メーカー品などのこだわりがある人なら、2000円前後で気に入った商品を選ぶと良いでしょう。

デザイン優先なら全面保護タイプのガラスフィルムがオススメ

「HUAWEI P20 lite」用のガラスフィルムには、全面保護タイプと部分保護タイプの2種類が存在します。
保護タイプの種類
  • 全面保護タイプ → 見た目〇 操作性〇(保護ケースと干渉する可能性アリ)
  • 部分保護 → 見た目△ 操作性△(保護ケースと干渉しない)
全面保護タイプだと、ガラスフィルムのフチ部分が目立ちにくい、というメリットがあります。 ただし保護ケースと干渉しやすいというデメリットもあり、保護ケースを装着するとガラスフィルムのフチが浮いてしまった、というトラブルが起きやすいです。
全面保護タイプの特徴
  • ギリギリまで保護してくれるので見た目が良い
  • ガラスフィルムの境目(段差)ができないので操作性が良い
  • 保護ケースと干渉することがある
部分保護タイプだと、一回り小さく作られているので境目(段差)が目立つのがデメリットですが、保護ケースと干渉することはほとんどありません。 少しぐらい位置ズレしてもキレイに貼れちゃうのもメリットで、初心者の方は部分保護タイプの方が気楽で良いかもしれません。
くろうぇぶ
見た目を優先するなら全面保護タイプ、貼りやすさを優先するなら部分保護タイプ。という選び方がオススメ!
部分保護タイプの特徴
  • 一回り小さめに作られたガラスフィルム
  • 保護ケースと干渉しない
  • 初心者でも貼りやすい

表面硬度は9H以上のガラスフィルムがオススメ

表面硬度とは、ガラスフィルムの硬さを表す数値のことで、数値が大きくなればなるほど硬くて強いガラスフィルムということになります。
ガラスフィルムの表面硬度の種類
  • 未記載 → 硬度不明(耐久性に難あり?)
  • 9H → 最も定番の表面硬度(ちょうどいい)
  • 10H以上 → 高級モデルで採用(もったいない)
1000円前後で販売されているガラスフィルムには、表面硬度9Hのガラス素材が採用されていることが多いです。 傷に強くて耐久性も十分ということもあり、よほどこだわりが無ければ表面硬度9Hで問題ありません
MEMO
3000円以上のガラスフィルムだと表面硬度10H以上だったりしますが、正直言うと無駄な機能で勿体ないです。
くろうぇぶ
1000円前後で評価の高い保護フィルムを購入して、ボロくなったら貼り替えるような使い方がオススメ!

気泡吸収・ガイド付きのガラスフィルムがオススメ

「HUAWEI P20 lite」用のガラスフィルムには「貼りやすさ」を意識したモデルが多数登場しています。 貼りやすいガラスフィルムの特徴は大きく分けると2種類
貼りやすいガラスフィルムの特徴
  • 接着面に施された特殊加工 → 気泡が抜けやすい・自動吸着など
  • 貼りつけガイドが付属 → 位置調整が不要・初心者でも確実に貼れる
多くのガラスフィルムでは接着面に特殊な加工が施されており、ラクに気泡が抜けてくれたり、ガラスフィルムを画面に乗せるだけでキレイに吸着してくれます。 中には、貼りつけガイドが付属しているものもあり、「HUAWEI P20 lite」にガイドを装着するだけでガラスフィルムを位置ズレなく確実に貼れるというもの。
くろうぇぶ
初心者にとって難しいのはガラスフィルムの位置調整なので、不安のある人はガイド付きモデルを選ぶのがオススメ!

日本製のガラス素材を使ったガラスフィルムがオススメ

「HUAWEI P20 lite」用のガラスフィルムに使用されるガラス素材にも種類があって、大きく分けると2種類
ガラス素材の種類
  • 海外製のガラス素材 → 製造精度・品質が△(ちょっとリスキー)
  • 日本製のガラス素材 → 製造精度・品質〇(ちょうどいい)
ガラスフィルムによっては「HUAWEI P20 lite」に貼りつけてみると、フロントカメラ・ホームボタンなどの切り欠き位置がズレていることがあります。 特に海外製のガラス素材を使っているモデルで、そういった不具合が多いので、日本製のガラス素材を使用したガラスフィルムを選ぶようにしましょう
くろうぇぶ
日本製のガラス素材を使用しているモデルだと、商品説明欄にそのように記載されてるので要チェックです!

厚さ0.3mm以下のガラスフィルムがオススメ

ガラスフィルムとはガラスを薄く成型したものなので、どうしても厚みがあります。 ガラスフィルムの厚みを大きく分けると2種類。
ガラスフィルムの厚さの種類
  • 0.3mm前後 → 一般的な厚み(耐久性〇でちょうどいい)
  • 0.2mm以下 → 高級モデルで採用(耐久性△で微妙)
ガラスフィルムの厚みで多いのが0.3mm前後のモデルで、違和感のない操作性・耐久性〇・低価格で人気があります。 0,2mm以下のガラスフィルムの存在しますが、3000円を超える高級モデルが多くてコスパが悪いこともあって人気は微妙なところ。 薄型だと割れやすいというのもあって、Amazonの購入レビューが辛いモデルが多く、よほど操作性にこだわりがなければ選ぶ必要はありません
くろうぇぶ
コスパからしても0.3mm以下のガラスフィルムを購入するのがオススメ!

ラウンドエッジ加工が施されているガラスフィルムがオススメ

ラウンドエッジ加工とは、ガラスフィルムのフチ部分になだらかな加工を施すことで、指さわりを良くしたり、ガラスフィルムの耐久性や接着力を高めることができます。
ラウンドエッジ加工のメリット
  • 指触りが良い
  • ガラスフィルムのフチ部分が割れにくい
  • ガラスフィルムのフチ部分が浮きにくい
操作性と耐久性に関わるのがラウンドエッジ加工なので、製品説明欄に記載があるのかチェックしておきましょう。 部分保護タイプのガラスフィルムだと、フチ部分で指が引っかかりやすいのでラウンドエッジ加工は必須。 全面保護タイプのガラスフィルムでも、フチ部分が浮きにくくなるので必ずチェックしておきましょう。
くろうぇぶ
1000円前後のガラスフィルムのほぼすべてがラウンドエッジ加工が施されています。100均のガラスフィルムだとラウンドエッジ加工が施されていないので要注意!

アフターサービスの良いガラスフィルムがオススメ

ガラスフィルムのメーカーによっては、貼り付けに失敗しても無償交換してくれたり、1年以上のメーカー保証が付いているものまで存在します。 アフターサービスの良さをチェックするにはAmazon購入レビューがピッタリです。
Amazon購入レビュー欄でチェックするべき内容
  • 無償交換 → 貼りつけに失敗しても交換してくれるのか。
  • 保証期間 → 使用中に割れてしまったときに対応してくれるのか。
  • 初期不良 → 代替品をすぐに送ってくれるのか。
初心者がガラスフィルムを買うなら、貼りつけ失敗でも無償交換してくれるメーカーがオススメです。
くろうぇぶ
初期不良時の対応速度や、貼りつけてから数ヶ月後の対応状況からも、メーカーの良し悪しの判断ができるので確認しておきましょう!

【2019年版】HUAWEI P20 lite用ガラスフィルムのオススメ

「HUAWEI P20 lite」用のガラスフィルムの選び方をまとめると以下の内容になります。
ガラスフィルム選びのポイント
  • 1.販売価格 → 1000円前後で十分
  • 2.全面保護タイプと部分保護タイプ → お好みで!
  • 3.表面硬度 → 9Hのもの
  • 4.貼りやすさ → 気泡が抜けるタイプ、またはガイド付き
  • 5.ガラス素材の種類 → 日本製のガラス素材
  • 6.厚み → 0.3mm以下
  • 7.ラウンドエッジ加工 → 必須
  • 8.アフターサービス → Amazon購入レビューで要チェック
以上の基準で購入できる「HUAWEI P20 lite」用ガラス保護フィルムをラインナップしてみたのでご覧ください。
くろうぇぶ
コスパ&品質を優先して選択しているので、どれを選んでも満足できますよ!
スペック詳細をまとめているので、それぞれの製品を見比べてみましょう。
製品情報
写真
型番Nimaso / ガラスフィルムBELLEMOND / ガラスフィルムEMOKA / ガラスフィルムTALENANA / ガラスフィルム
販売価格1,199円798円1,380円799円
枚数2枚1枚2枚1枚
保護タイプ全面保護部分保護
表面硬度9H
貼りやすさ自動吸着〇
ガラス素材日本製
厚み未記載(実測0.4mm程度)0.3mm0.28mm
ラウンドエッジ加工
アフターサービス36ヶ月保証付き18ヶ月保証30日保証1年間保証
個人的に最もオススメなのは「Nimaso / ガラスフィルム」で、2枚入りで品質とアフターサービスが充実しているのが魅力の製品です。
くろうぇぶ
私が実際に購入して貼り付けているのも「Nimaso / ガラスフィルム」です!実際の貼り付け記事もまとめているのでぜひご覧ください。
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ガラスフィルム選びのまとめ

というわけで「【2019】Huawei P20 lite用の保護ガラスフィルムの選び方【おすすめ4製品まとめ】」についてまとめてきましたが、いかがでしたでしょうか? ガラスフィルムは保護フィルムと比較すると、「価格が高い・貼り付けが難しい」と呼ばれる製品でした。
くろうぇぶ
しかし近年ではスマホが普及したこともあり、初心者でも簡単に貼り付けができて、1000円前後で購入できるガラスフィルムが多数販売されるようになっています!
是非とも本記事で紹介した製品を比較して、満足のいくガラスフィルムを購入しましょう! 以上、くろうぇぶ(@kuroweb_net)でした。 [getpost id=”4482″ title=”” ][getpost id=”4339″ title=”” ]

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